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カテゴリー「雑記」の検索結果は以下のとおりです。

ホワイトボード落描き

  • 2020/05/10 23:51
  • カテゴリー:雑記

2月頃からホワイトボード落描きをtwitterにアップするのを日課にしています。
日を跨いでいる場合もありますが、とりあえず生存報告も兼ねて1日1枚ずつメカやキャラクターなどの模写を投稿しております。
思いつきで始めてみましたが、この日課は創作筋を維持するための素振りとして存外良いトレーニングになっている気がします。
やはり毎日というのがポイントかもしれませんね。
足踏みし続けている焦りを緩和する精神的な薬にもなっていたり、馬鹿に出来ません。

あとは、苦手克服。
私は絵を描くということに関して長年苦手意識を引きずってきました。
これはそもそも、私の絵を描く動機が「ゲームの画像素材の作成」で、絵そのものに集中して向き合った経験が皆無だったのが大きな原因だと思っております。
基礎が無いまま「下手くそでもいいからとりあえずの作画」を続けてきたツケです。
模写の日課では色々と技術的な気付きが多く、そのツケを今になってちびちび返済しているような感覚があります。
この「遡っての下積み」はSTARLIKEの製作にとっても無駄にはならないはずなので、今後も続けてみようと思っております。

立ち机

  • 2018/06/22 22:37
  • カテゴリー:雑記

突然ですが、座り続けるのが死ぬほどダルくなりました。
私は仕事においても自主制作においても常に机に向かって作業しているのですが、最近椅子に座り続けていると、腰・背中・肩がダルくてしょうがなく発狂しそうになります。
そこで、衝動的にスタンディングデスクを購入。
正確には電動の昇降机で、無段階の高さ調節とメモリー機能が付いたもの。場面によって立ち・座りを切り替えることが可能です。

俺は椅子のスペックで頑張るのはもうやめたぞー!!ムキーッ!!
結果から言って、この立ち作業環境の導入は大当たりでした。
ブログなどでスタンディングデスクを絶賛する内容の記事をたまに見かけ、以前から興味はあったのですが、実際に使ってみるとコイツは確かにイイ。
それらの記事では大体「作業効率が良くなる」みたいなことが書かれていて、それについてはホヘーンくらいに思っていたのですが、なるほど立って作業をしていると物理的にも心理的にもフットワークが軽くなります。
タスクの切り替えがスムーズになるので、常時座っていた時と比べ無駄にダラダラしている時間が少なくなったように思います。
長年抱えていた座り作業の苦痛から解放されただけでなく、新たなパッシブスキルを得ることが出来ました。

あと、肩こりと目の疲れの解消にやっていた足ツボマッサージを、作業中にながらで出来るのも地味にナイスなポイント。煮詰まった際にフミフミしても良い気分転換になります。

デスクを導入して二週間くらい経ちますが、集中したい時はほとんどスタンディングで作業をしています。
座りっぱなしの環境に嫌気が差している人にはなかなかお勧めです。

問われる。

  • 2018/04/28 23:19
  • カテゴリー:雑記


昨年9月からスタートしたネットラジオ「flamboybandのアイデンティティが問われる。」も今年4月で第16回目を迎えました。当初は10回行けるのかというような話もありましたが、なんだかんだと元気にやっております。
私は構成作家などと言いつつほとんど何もしていないワケですが……。
むしろラジオ収録は私にとって非常に良いインプットとなっており有難かったりします。毎日起伏の無い生活を送っていると、ラジオが海軍カレー的な効果をもたらしてくれるワケです。スパイシー極まるカレーですがそれもまたヨシ!

さて、ネットラジオの良いところはバックナンバーにアクセスし易いところ。私も作業BGMとして年中ラジオを聴いているので重宝しています。「アイデンティティが問われる。」も公式サイトに第1回からバックナンバーが揃っておりますよ!
というわけで、今から聴いてみようカシラと迷っている方のために、初期の回のヘッドライン(?)をサラッと紹介したいと思います。なんのこっちゃという感じですが、これが「妄想系ネットラジオ」だ!

#1「もっと俺は面白いんだ」
9月のテーマは「生きる」?!
モンハンにリアルを侵食される倫太郎。
アツシ世界の中心で「もっと俺は面白いんだ」と叫ぶ。

#2「俺もペンギンだったんだけど!?」
マックで隣の席にたむろしていた小学生の女子グループの「タカヒロからのLINE」の話題が凄い。
須々木倫太郎の俺はカリスマぶったほうがいいのか問題。

#3「マカラーニャの森でなぁ!?」
倫太郎弾き語りライブのMCで大事故。
ドラクエ11の話から脱線し、NOIEが知らないFF10の再現をひたすら垂れ流し始める二人。

#4「無限マカロニ」
下北沢でポケモン脱出ゲーム珍道中。フシギダネって何だよ!
外ロケに味をしめた倫太郎が次回はサンリオピューロランドに行くと言い始め、猛反対したアツシと回転寿司の大食い対決を約束する流れに。

#5「餅だけに」
J・K・ローリングはジャック・キング・ローリングではない。
アツシの遅刻の言い訳が酷い。
倫太郎VR体験でアーガイルちゃんにドキドキ。

【関連リンク】
flamboyband
flamboybandのアイデンティティが問われる。
flamboybandのアイデンティティが問われる。(Podcast)

ざくアクmozell曲メドレー

  • 2018/03/21 20:18
  • カテゴリー:雑記


「ざくアクmozell曲メドレー」がYouTubeニコニコ動画で公開となりました!
こちらは「ざくざくアクターズ」の大型アップデート公開記念として、ゲームミュージック作家のmozellさんが企画したメドレー動画です。
mozellさんのアルバム「もぜ楽」シリーズなどから、作中で使用された19曲がピックアップされた、1時間にも及ぶ大長編を飾るのは、一般募集された「ざくアク」のファンアート。各曲に関連のあるテーマで描かれた100枚を超えるイラストからは、どれも「わかってる」奴らのざくアク愛がビシビシ伝わってきます。
私も「LAST HOPE」に一枚投稿させて頂きましたよ!
しかし、まさかの「本人登場」はズルイ!とりあえずみんな観てくれ!!
ざくアクユーザーは必見!そうでない人はざくアクをVectorから落としてプレイしよう!

【関連リンク】
YouTube - ざくアクmozell曲メドレー
ニコニコ動画 - ざくアクmozell曲メドレー
もぜ園
仲間ざくざく型RPG ざくざくアクターズ

醤油死界


小豆クリーニング主犯・荒井小豆さんのweb漫画
「醤油を借りにいくだけで死ぬことがある世界の中級サバイバルガイド」がついに単行本化!
ということで、微力ながら宣伝させて頂きたいと思います。
発売から一週間経っているので特典はもう売り切れてしまっているかもしれませんが、店舗によってグッズも付いてきますよ。私は↑画像のゲーマーズのリーフレットをチョイスしました。

WondeGOO(ポストカード)
とらのあな(4Pリーフレット)
ゲーマーズ(4Pリーフレット)
メロンブックス(ポストカード)
三洋堂(ポストカード)
COMIC ZIN (ポストカード)


小豆クリーニングと言えば、フリーゲーム「ベルリン教室」「ほん呪!」などでお馴染みですが、2016年からゲームのほうの活動を一時休止し、日常系ゾンビサバイバル漫画「醤油死界」(略称)をニコニコ静画などで連載開始。醤油死界はそれまでの小豆クリーニング作品から旨味を抽出したような味わいのホラーコメディーに仕上がっており、人気を博しました。
そしてこの度本作が1冊の本として、角川ドラゴンコミックスエイジレーベルから発売となりました。目出度い!

そういえば以前に小豆クリーニングのサイトの改修をお手伝いした際にこのような記事を書いたことを思い出しましたが、同属性対決にこんなところで大差が!(笑)
しかし、私自身もっと嫉妬の鬼と化すかなと思ったりもしたのですが、案外そうでもなく、我が事のように嬉しく思っている自分がいてちょっとほっとしたり。私もまだそこまで人間性を失ってはいなかった模様。
やはり、こじらせ系創作沼界隈から真っ直ぐに立ち上がる人が出てくれるのは本当に喜ばしく、また頼もしくもあります。
そして、奮われましたよ!ええ!

【関連リンク】
小豆クリーニング

映画館で観る

  • 2017/02/19 21:35
  • カテゴリー:雑記


ゲームばかり作っているとゲームで息抜きが出来なくなってしまい積みゲーが増える、というのが最近の悩み。
いや、ゲームに限らず、息抜き時にはなるべく篭もらず出掛けたいと思うわけです。
そんなわけで、ここ一年くらい「遊びたい」と積極的に思い立った時には割と映画館に足を運ぶようになりました。結局篭ってるじゃん、という気もしないでもないですが。
映画はソフトを購入すればどこでも観ることが出来ますが、やはり「館」で観るのは良いものだと実感しました。それは視聴環境の品質がどうのというよりも、映画館で観ることそのものの良さを再発見した、といった感じです。

映画館はとにかく逃げられないのが良いです。
一度上映が始まってしまったら、シートに縛り付けられ最後まで強制的に視聴させられます。それが良いのです。逃げられないことが集中力を生み、良くも悪くもその映画と真剣勝負で対峙しなければならなくなります。
お家だと途中で試合放棄も選択出来てしまうので、こうは行きません。
真剣勝負だと時には血を流すこともありますが、それくらい視聴に集中すると、作品の良し悪しすら超えたところで濃密な体験が出来るというものです。

……などと書いてはみたものの、そんなに足繁く通っているわけでもないので、まだまだニワカ者ではありますが。幸い映画通の友人からのタレコミなどもあり、非常に良い映画と巡り会えることが多く、貴重なレクリエーションを満喫させて頂いております。

以下はここ一年くらいの間に映画館で観た作品(覚えている範囲)のリスト。
傷物語に始まり傷物語に終わる感じがアレでソレでキリも良いですね。

「傷物語〈Ⅰ鉄血篇〉」
「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」
「ガールズ&パンツァー 劇場版」
「クリード チャンプを継ぐ男」
「シン・ゴジラ」
「傷物語〈Ⅱ熱血篇〉」
「ゴーストバスターズ」
「君の名は。」
「後妻業の女」
「SCOOP!」
「怒り」
「この世界の片隅に」
「シング・ストリート 未来へのうた」
「ハドソン川の奇跡」
「沈黙 -サイレンス-」
「ザ・コンサルタント」
「トランボ ハリウッドに最も嫌われた男」
「傷物語〈Ⅲ冷血篇〉」

新年

  • 2017/01/14 23:25
  • カテゴリー:雑記


遅れ馳せながら、明けまして。
2017年、鉄鋼団はまだ本格始動には至ってはおりませんが、徐々に製作マッスィーンのメンテを始めております。
今回のチューンはヤバイです。いい感じに心毒値も溜まってきております。

牛帝さんの漫画「俺はメッチャ本気出してこれ」を読んでグサグサ刺さったりとかね!
この作品、「創作あるある話」とのことですが、全ての「不埒な者どものあるある」だと思いました。
役者、お笑い芸人、ミュージシャンなんかにも当て嵌まりそうな気がします。是非ご一読をば。
私は作中の夢野君と雪村君、両方のサイドから殴られました。
私が思い浮かべたのは、就職を蹴ってKinoko3を作っていた頃のことで、完走はしたもののボロボロになり廃人寸前に追い込まれる、というアレな経験がかなり重なりました。

そして今。
STARLIKEの連載を完結出来ていない、今。
まさにあの頃の気持ちが蘇ってきた!
しかも悪化バージョンアップして!

昨年、フリゲれびゅわー赤松弥太郎氏とねとらじフリゲ夜話「きのこ」回についてお話した際のこと。
Kinoko3の製作当時を振り返った私は「最終話付近で
作者自身が荒野に立つ主人公の境地に追いつけていなかったことに、負い目を感じていた」ということを漏らし、「追いつかなくていいです」という素早いツッコミを頂いたわけですが、なんだか今のほうがあの頃よりも鶴見太郎の気持ちに近付いている感じがするのです(グルグル目)
「ついに今、追いついてきたかも!」と言った私に向けられた赤松さんの生暖かい目が忘れられません。嘘。忘れた。

夢野君の敗因はやはり、夢や希望を持ってしまったことデスネ。
創作活動においては、夢や希望を削ぎ落としシンプルに絶望しながら突き進むことが肝要ですよ。
そんなわけで創作畑の人のエターナル特効薬(特攻薬)として是非お勧め出来ないのが、拙作Kinoko3です。
目標を全力で射止めにかかったら、作品も作者も焼け野原になっちゃった!的なサンプルなので、うん、やっぱり全くお勧め出来ません。
ちなみにこんなことばかりやっていると作者のようにハゲます。

新年一発目ですが、この記事は後日削除する可能性が大いにあります!
今年もよろしくお願い致します!!

【関連リンク】
牛肉書店

フリゲ2016


「フリゲ2016 あなたが選ぶ今年のベストフリーゲーム」今年も始まってますね。
秋のM3で赤松さんとばったりお会いした際、氏は遠い目をしながら「今年モモウソンナ時期デスヨネ」と片言の人語を発していましたが、無事に開催されてなによりです。
フリゲ20XXは年々参加者・投票数が増えているようで、2016も既に例年を上回る勢いだとか。
皆さん是非ガンガン票を投じて、主催者に嬉しい断末魔の悲鳴を上げさせて差し上げましょう。

鉄鋼団としては、今年第拾話が公開されたSTARLIKEがしぶとく投票の対象になっております。
厄介な古株と化して幾年月。(完結させろ)

(追記)
フリゲ2016の結果ですが、なんとSTARLIKEが上位の太枠入りを果たした模様。
厄介な古株とか言っていたら本当に厄介サンになっちゃった!
今年特別話題を呼んだというわけでもない本作ですが、票を入れて下さった方が意外に多かったようで、嬉し恥ずかし申し訳なしです。
とはいえ、とても有り難く思っております。
ら、来年ガンバルゾー!

【関連リンク】
フリゲれびゅわーず

ねとらじフリゲ夜話

  • 2016/09/24 21:12
  • カテゴリー:雑記


ねとらじフリゲ夜話にて、鉄鋼団の「Kinoko」シリーズを取り上げて頂きました。
シリーズ、というか1~3をみっちり三夜に分けて放送だ!
なんでしょうかこの怨念めいたパワーは。
そしてその内容も「歴代最悪」という触れ込みに違わぬ荒れ具合。作品内容をダイレクトに反映したかのようなとりとめの無さ。やはりカオスな作品を語ろうとする者には狂気が待ち受けているのか。

Kinokoは鉄鋼団が2000年~2007年にかけて製作したノベルゲームのシリーズです。
そのあまりのアレっぷりに当時製作者が絶望し、一度はサークルごと抹消しようかというところまで行きましたが、その後めでたく和解。現在も絶賛公開中であります。
反動の反動、とでもいうのか、今では私もこの作品について綺麗さっぱり他人事のように楽しめるようになりましたが、しかしまあ客観的に見れば見るほどアレだなとは思いますね。
ただ、やはり純粋にプレイヤー視点で語られるとまた全然違ってきます。今回の夜話では色々発見というか、製作者も知らないKinokoの一面について教えて貰えた感じで、非常に興味深く拝聴させて頂きました。ありがとうございます。
お三方とも、地獄の耐久トークお疲れ様でした。

【関連リンク】
フリゲれびゅわーず

キャッチョコ会

  • 2016/07/11 22:41
  • カテゴリー:雑記


牛帝さん、赤松弥太郎さんと「キャット&チョコレート」で殴り合ってきました。
前回の鍋オフの際、両氏が「TRPGに興味がある」などという話をチラッとしていたのですが、そんなヤブヘビ発言を私NOIEが見過ごすはずもなく、その数ヶ月後こうして場はセッティングされたのでした。

種目はflamboyband須々木倫太郎君から教えて貰った「簡易テーブルトーク」とも言えるカードゲーム、キャット&チョコレート。
このゲームは、与えられた状況カード「家の鍵をかけ忘れた!」「トイレが混雑していて入れない!」「会社が倒産しそうだ!」などの問題に対し、手持ちのアイテムカードを絡めたアドリブトークによって解決ストーリーをでっち上げるというもの。
キャッチョコには様々なシチュエーションの派生形が出ているのですが、今回使用したのは「日常編」「学園編」「ビジネス編」「幽霊屋敷編」の四種混合。
いきなりのチャンポンですが、まあこの面子ならば手加減は無用でしょう。


さらにハウスルールを適用。
本来このゲームはプレイヤーの解答に対し、他のプレイヤーが多数決で成否をジャッジするのですが、今回は三人なのでジャッジを量化。
他プレイヤーが難易度「3~12」を設定し2D6で判定するという、RPG的な要素を追加しました。
やっぱテーブルトークと言えばサイコロですよね!
1のゾロ目「2」は自動失敗、6のゾロ目「12」は自動成功。トークゲームなのに最後は運ゲーという……。

試合内容はというと、やはりというか期待通りのカオス状態に(笑)
まず、あの二人がまともな思考回路の持ち主であるはずが無かった。
そして、作為的とも思えるサイコロの出目の偏りが面白かったです。あまりに絶妙なタイミングでファンブルが発生したりするので、後半はダイスの神「キャッチョコ神」への信仰が生まれました。

【牛帝】
何故かアイテム「タカ」(鷹)を所持する率が異様に高く、ズルい天丼ネタで他のメンバーを圧倒する。鷹が!鷹が来る!
まとも過ぎる解答をするとキャッチョコ神に嫌われ、低難易度が指定されているにも関わらず判定を落とす傾向にあり。
その他ミラクルを多数引き起こし、明らかに何かが憑いているとしか思えない。

【赤松弥太郎】
バイオレンスな解決法を好むが、殺し過ぎてプレイヤーとキャッチョコ神に嫌われる。
幽霊屋敷編の状況「最高の女性が誘惑してくる。だが彼女は明らかに悪魔だ」に対しノーウェイトで悪魔ッ娘の誘惑に積極的に乗ってゆく選択をした姿勢には、思わず牛帝さんも私も難易度3「ブラボー!」を指差した。

【NOIE】
ネタに走り過ぎて高難易度を指定された時に限ってサイコロの目が爆発する傾向。
二人に難易度11を指定されて11を振った時は宗教的恍惚を感じた。
後半はキャッチョコ神に媚びるプレイスタイルに走った。

【キャッチョコ神】
シュールなネタが好き。
「わかってる」落とし方をする。
猫をいじめると祟る。


学園編の状況「水着を家に忘れた」に対し「人体模型を被るから大丈夫」と真顔で答えた牛帝さんに思わず難易度3「ブラボー!」を選択せざるを得なかった二人。そして爆笑しながらも「なんか悔しい!1ゾロ振れ!」と連呼していたら、本当に1ゾロを振り自動失敗する牛帝さん。持ってるなあ……。

【関連リンク】
牛帝のブログ
フリゲれびゅわーず

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